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        <title>+81plus</title>
        <link>http://www.plus81.com/plus/</link>
        <description>世界16カ国で愛されているクリエーターを紹介する、日本語・英語のバイリンガルウェブマガジン。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 16:16:13 +0900</lastBuildDate>
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            <title>Kai von Rabenau「Diaries」</title>
            <description><![CDATA[ベルリン在住のクリエイターKai von Rabenauによる個展「Diaries」が開催される。『mono.graphie』と題した写真、ファッション・ブランド『mono.gramm』、インタビューZine『mono.kultur』と、彼の3つの表現メディアを結合して構成された展示会となっている。過去10年間温めてきた写真風景やファッション関連の写真、そして音楽、映画、文学、アートといった幅広いジャンルを特集してきたZineなどが展示される。&nbsp;
<div><br /></div><div>今回のエキシビションでは異なる3分野を一同に展示することで、彼の写真家／エディター／ファッション・デザイナーという、それぞれの世界観が堪能できるバラエティに富んだアートワークが揃う。&nbsp;
</div><div><br /></div><div>また、3日のオープニングには『UTRECHT』の江口宏志とのトークショーも行なわれる。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/kai_von_rabenaudiaries.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 16:16:13 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>44flavours日本初個展「LESS FULL USE」</title>
            <description><![CDATA[デザインTシャツ・ブランド『graniph』にて数々のデザインを手がけ、+81 Vol.51でも紹介したドイツのアート・ユニット44flavoursの日本初となるエキシビション「LESS FULL USE」が、graniph Harajuku内のギャラリーにて2月2日より開催される。<div><br /></div><div>グラフィティやHIP-HOPから派生したサンプリングやリミックス・カルチャーと共に成長し、さまざまなメディアを網羅することで、明確なアイデアとセンスを内包したハンド・ドローイングによる独自のスタイルを確立した44flavours。今回は、同展のために描き下ろした新作アートワークが展示される。彼らが生みだす、唯一無二でありながらも、どこか親しみの湧く作品が堪能できるまたとないチャンスとなっている。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/44flavoursless_full_use.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 16:31:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ROOTS OF LIFE VOL.5 BLACK</title>
            <description><![CDATA[THE NORTH FACEとnanamicaのコラボレーションにより、「ROOTS OF LIFE」をコンセプトにしたプロダクトと写真集を通して自然への意識を呼びかけるプロジェクト第5弾がスタートした。過去、南極の”BLUE”、ナミビア砂漠の”SAND”、アマゾンの”GREEN”、火山の”RED”に焦点を当ててきた同企画。今回は生物に必要不可欠な「水」をフィーチャーし、深海の“BLACK”をテーマに展開している。nanamicaのタグ・ラインである”ONE OCEAN, ALL LANDS”を具現化し、未知なる深海生物を撮影した写真集と映像を制作。そして、ウール・ベースのウインドストッパー®ファブリックを使用したクライミング・ジャケットと、ライニングに「深海」をモチーフにしたオリジナル・プリントを施したバックパックTellus 30をリリース。これらのアイテム・リリースを記念して、12月9日にTHE NORTH FACE原宿にてパーティが開催された。&nbsp;
<div><br /></div><div>パーティ当日、外窓に黒いカバーが貼られた店内は漆黒の闇と化し、ライトボックスに照らされたホンジュラスのロアタン島、カリフォルニアのモントレーの深海写真（Moto Sinabel作）や映像（Rajan Mehta作）が浮き上がるように展示され、未だ知られざる生き物が数多く生息している深海が見事に表現された空間となっていた。また、NYを拠点に活動するHOLY GHOST!のAlex FrankelがDJを披露し、幻想的な空間に深みを与えていた。
</div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Report</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 Dec 2011 20:34:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>清水友顕『パリ蚤の市散歩』</title>
            <description><![CDATA[『+81』や『装苑』『ファッション通信』などでジャーナリストやシナリオ・ライターとして活動する清水友顕による、パリ４大蚤の市の活用術が詰まった『パリ蚤の市散歩』が発売中。自ら写真撮影を行ない、一般のガイドブックには掲載されない、知っておきたい知恵や注意するべき蚤の市の情報がふんだんに特集されている。&nbsp;
<div><br /></div><div>週末に開催されるClignancourt、Vanves、Montreuil、そして月曜日以外毎日市が立つAligreでは、インテリアやファッション、そしてコレクターズ・アイテムが並び、新品からヴィンテージ物、壊れかけたものから高級家具まで幅広くセレクトされたアイテムが揃っている。</div><div><br /></div><div>本書では、「アイデアの宝庫」とされる蚤の市で購入した掘り出しものを活用した、リペアやリメイク術も紹介しており、自分のライフスタイルに合った楽しみ方を提案してくれる。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/release/post_13.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Release</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 17:02:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『IT&apos;s TIME TO PARTY』 ROCKWELL POP UP MINI STORE</title>
            <description><![CDATA[鳥や肉感的なボディなどのモチーフとハンドドローイングのフォントを組み合わせ、彼独特の色調で表す作風で知られ、キースへリングと比較されるほど国際的にも高い評価を得ているアーティスト／イラストレーターのPARRA。&nbsp;
<div><br /></div><div>昨年秋に東京で開催されたエキシビション「THE AMSTERDAM SHOW by PARRA」にて、日本での人気を確固たるものにした彼が、今回、G-SHOCKとのコラボレーション・ウォッチ発売を記念して、『ビームスT 原宿』に期間限定のポップ・アップ・ストア『IT'S TIME TO PARTY』をオープンした。&nbsp;
</div><div><br /></div><div>『ビームスT 原宿』の壁面に巨大なアートワークを施し、今回のPOP UP STOREのために制作された特別な什器を設置するなど、独特の世界観を表現しつつ、PARRAの主宰するROCKWELLの商品やポスター、さらには会場限定のスペシャル・アイテムも展示されていた。&nbsp;
</div><div><br /></div><div>活動拠点とするアムステルダムはもちろん、パリ、ベルリン、ロンドン、NY、L.A.など、世界各地で個展を成功させ、来年3月にはMOMAサンフランシスコにて展示を予定している彼の世界観が凝縮された同店に、ぜひ足を運んでみてほしい。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/report/its_time_to_party_rockwell_pop.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Report</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 15:48:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MINOTAUR TOKYO SHOP</title>
            <description><![CDATA[ウェアを中心に、バッグやシューズ、小物や本などを取り扱うファッション・ブランドMINOTAURのフラグシップ・ショップが目黒区青葉台にオープンした。&nbsp;<div><br /></div><div>本のセレクトはブック・セレクター幅允孝率いるBACH、香りと音を楽しむ空間演出をAUCeNが担当し、4シーズンに合わせて書籍のセレクトや店内の香りが変化する「四季を感じられる寄り道スポット」をテーマに展開する。&nbsp;</div><div><br /></div><div>そして今回、同店のオープンを記念して、吉田鞄とBeauty&amp;youth、MINOTAURの小物ラインMUGのトリプル・ネームで制作されたミリタリー・バッグなど、3種を発売。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/review/minotaur_tokyo_shop.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Review</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 20:44:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>NIPPON ZINE</title>
            <description><![CDATA[12月10、11日に東京・銀座にあるスウォッチ・グループ・ジャパン株式会社の多目的スペース「シテ・ドゥ・タン・ギンザ」にて、東日本大震災チャリティ・イベント「NIPPON ZINE」が開催される。&nbsp;
<div><br /></div><div>ファッション・アート・プロダクションFEMME MANAGEMENT PRODUCE企画、クリエイティヴ集団ENLIGHTMENT監修の元、日本の広告やファッション・シーンを代表するクリエイターやアーティストが総勢約100名参加し、各々が制作したZINEを展示・販売。その全売上や会期中のスウォッチ・グループ傘下のブランド製品の一部売上を義援金として、あしなが育英会の震災遺児募金に寄付される。&nbsp;
</div><div><br /></div><div>本展のタイトル「NIPPON ZINE」とは「日本人」と「ZINE」を掛け合わせた造語であり、クリエイターの創作力をZINEという形に落とし込み、被害に遭われた日本の仲間や日本を明るくしていこうという想いを表現している。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/nippon_zine.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 11:04:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Alyson Shotz 「Geometry of Light」</title>
            <description><![CDATA[エスパス　ルイ・ヴィトン東京では、NYに活動拠点を置く、アーティストAlyson Shotzの日本発となる展示会を開催中。本展のために、立体作品を4点とプリント作品を1点、アニメーションを1点制作した。&nbsp;
<div><br /></div><div>物理の世界において、基本となる要素を視覚化するアーティストとして知られるShotzのユニークな作品は、実にダイナミックである。&nbsp;
</div><div><br /></div><div>鏡やステンレスにピアノの線やガラス・コードを通して作成した立体的なオブジェを天井から吊るし、空間全体に配置したり、また、太陽光を反射し、光り輝くアクリル板を重ねたオブジェなど、多様な素材を使ったインスタレーションは光と影、重力、空間を一体化した展示となっている。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/alyson_shotz_geometry_of_light.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 13:26:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>New Jewelry 2011</title>
            <description><![CDATA[昨年に引き続き、ジュエリー作家やデザイナーがデザインから製作までを手がける展示販売会「New Jewelry」が開催される。「見て，作って、買って、体感する」をコンセプトにそれぞれ魅力的でディテールにこだわったジュエリーやオブジェクトが並ぶ。&nbsp;
<div>ジュエリー作家のほか、陶芸家や木工作家などの職人も加わり、多ジャンルで活躍するクリエイターが展示だけはなくデモンストレーションも行なわれる。&nbsp;
</div><div>また、ジュエリー作家が講師となり、身近なものや特殊な素材を使用し、さまざまな形のオリジナルジュエリーを作るワークショップも企画されている。（要予約）&nbsp;
</div><div>カジュアルに身につけるアイテムからギフトやパーティアイテムまで、作り手の思いが込められた作品から、「今」を映し出す大切なものが見つかるきっかけになりそうだ。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/new_jewelry_2011.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 10:55:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>石川直樹展 Halluci Mountain −幻の山−</title>
            <description><![CDATA[人類学や民俗学などに関心を持ち、移動や旅などをテーマに写真作品を発表し続ける気鋭の写真家、石川直樹の展覧会「Halluci Mountain −幻の山−」が、表参道GYREのギャラリーEYE OF GYREにて12月23日より開催される。エベレストの写真と映像を中心に、石川が世界各地で撮影した“山”にまつわる作品によって構成されている。<div><br /></div><div>石川曰く、「実際に登山をすると、森があり、砂礫があり、岩があり、高山植物があり、雪があり、そして頂上には果てしない空がある。“山”は不変の存在ではなく、自身との関係性によって常に変化していく存在である」と言い、そういった人との関わりによって姿を変える無数の“山”を「Halluci Mountain」と名付けた。今回は「Halluci Mountain」と呼ぶに相応しい、未知の風景を抱え込んで屹立する“山”をフィルムに焼き付けた渾身の作品群が展示される。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/_halluci_mountain.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 17:35:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>BE@RBRICK WORLD WIDE TOUR 2</title>
            <description><![CDATA[日本を代表するトイメーカーのMEDICOM TOYが生み出したクマ型ブロックタイプフィギュア『BE@RBRICK』。&nbsp; <div><br /></div><div>BE@RBRICKはレギュラーシリーズをはじめ、数多くのアーティストやブランド、企業、キャラクターなど、各界とのコラボレーションアイテムを発信し続け、「トイを集める楽しさ」を伝えながら全世界に多くのファンを獲得している。</div><div><br /></div><div>そして今回はBE@RBRICK誕生10周年を記念して、世界を周回した展示会「BE@RBRICK WORLD WIDE TOUR」を渋谷パルコにて開催する。総勢70名を超える高感度なクリエイターが、ビッグサイズの1000％ BE@RBRICK（70cm）をキャンバスにそれぞれの世界観を表現している。&nbsp; </div><div><br /></div><div>個性溢れるアート作品が一堂に会した、迫力ある独創的な空間を、ぜひ堪能して欲しい。 </div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/exhibition/berbrick_world_wide_tour_2.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Exhibition</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 12:34:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MITSUBISHI CHEMICAL JUNIOR DESIGNER AWARD 2011受賞発表会</title>
            <description><![CDATA[今年で通算11回目を迎えた、日本で唯一のデザイン全般の卒業制作コンペティション『MITSUBISHI CHEMICAL JUNIOR DESIGNER AWARD』。学生時代の集大成でありプロへの第一歩でもある卒業制作の表彰を通じて、次世代を担う逸材を発掘すると共に、デザイナーの卵たちの新鮮な感性と可能性を世に広める機会を創出している。今回は東日本大震災の影響があったにも関わらず、全国から合計296 点となる意欲的な作品が多数応募された。デザイン、アート、学術分野の最前線で活躍する総勢11名の審査員による厳正なる審査の結果、個性豊かでバラエティに富んだ14 点の受賞作品が選出され、アワード開始以来初となる、2点の作品が大賞に選ばれた。<div><br /></div><div>授賞式では、審査員特別賞として各審査員が選出した作品を発表し、それぞれが寸評を交えながらトロフィーを、その後、三菱化学賞と佳作の表彰が続き、大賞の発表が行なわれ、盾と賞金が授与された。大賞には、雪のように白くしなやかなピースがいくつも連なり複雑に絡み合うことで、自由自在に造形物を構成し、さらにはその形状変化を可能にさせる素材の提案をした森敏郎さん（多摩美術大学卒）の作品『formless shape』。そして、西新宿の高層ビルを対象とし、解体するプロセスまで視野に入れるという、次代を見据えた新しいコンセプトを内包した加藤直樹さん（工学院大学卒）の作品『解体プロセスによる都市の再生産』が受賞した。</div><div><br /></div><div>今後も学生らしい挑戦意欲に溢れた作品に脚光を当て、未来を拓く若手デザイナーの輩出のきっかけとなる同アワードを注目していきたい。
</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/report/mitsubishi_chemical_junior_des.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Report</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Nov 2011 16:45:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>三潴末雄×猪子寿之によるトーク・イベント「日本再再再発見」</title>
            <description>ミヅマアートギャラリーのディレクター三潴末雄がゲストと共に日本について語り合う対談シリーズ「日本再再再発見」が、青山ブックセンター本店にて開催される。その皮切りとなる第一弾のゲストには、国内外のアートシーンで活躍するチームラボの代表、猪子寿之が登場。会田誠、池田学、鴻池朋子、山口晃など、名だたる気鋭アーティストを国内外に広め、アートを通して日本の現代美術を発信する三潴、そしてジャンルの枠に捕われず、さまざまなメディアと柔軟な発想を用いて活動を繰り広げる猪子。世界を舞台に活動してきた両者だからこそ交わすことのできる言葉を通して、日本文化の特異性や魅力を改めて再考する機会となりそうだ。
同所で行なわれるトーク・イベントの第二弾は、1月21日に開催が予定されている。詳しい内容はウェブサイトへ。
</description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/event/post_12.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Event</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Oct 2011 22:56:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ナチュラル派ボールペン『woodnote』</title>
            <description><![CDATA[三菱鉛筆より、軸に鉛筆用木材を用いていることから、“木でメモをとる”というコンセプトのもと、ナチュラル派志向のゲル・インク・ボールペン『woodnote』が発売された。&nbsp;
<div>計画植林されている北米産のインセンスシダーを軸に採用し、環境に配慮した素材で制作。キャップ部分にはあえてポップな色味の樹脂という異なる素材を組み合わせ、スタイリッシュなデザインに仕上っている。携帯しやすいスリム軸のため、手帳と組み合わせて使用するのに最適なデザインとなっている。</div><div>近年、ロハスやエコといった思想が好まれるようになり、そのようなライフスタイルに合う筆記具だ。</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/release/woodnote.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Release</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 10:38:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>DESIGNTIDE TOKYO 2011</title>
            <description><![CDATA[毎年、枠にはまらない斬新なアイディアと作品が発表され、充実したプログラムで展開される、今回で７年目を迎えた「DESIGNTIDE TOKYO 2011」。&nbsp;
<div>エキシビションやマーケットといった中核に加え、今年はTIDE FOCUS、TIDE TABLEといった新たなコンテンツがスタートする。TIDE FOCUSでは、TIDE独自の視点で選定した招待デザイナーによる作品発表が行なわれ、TIDE TABLEでは、ジャンルによらないさまざまな人によるプレゼンテーションや、トークが行われる。また、今回のメイン会場は「光」をテーマに、デザイナーの中坊壮介が会場構成を手がけている。&nbsp;
</div><div>国内外から集まったデザイナー、メーカー、バイヤー、ジャーナリストとデザイン作品の価値をより一層分かち合い、「思考をトレードする場」となることだろう。</div>]]></description>
            <link>http://www.plus81.com/plus/event/designtide_tokyo_2011.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Event</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 10:31:39 +0900</pubDate>
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